| 前回の記事について |
|
| 拍手でご指摘を受けたのですが・・・今回はそれについての説明を。
ご指摘内容は、簡単に言ってしまえばポケモン系同人界においての 最大の問題内容であり、今後解決していかないといけない内容でした。
その問題が何で、誰がどう解決していくのかを考えると はっきり言って解決不可能な話なので、いちいち事を大きくしません。
とにかくなぜ、前回の記事で「レイエ」だけ限定したかというと 現在、某所でのレイエ批判風潮が何の理由も無く高まっています。 これは、ごく一部の方が煽って高まった風潮で、しばらくの間様子を 見ていればそのうち治まっていく、いわば周期的なものなのですが 今回の周期ではそれがちょっと激しいので、その某所だけに留まらず 様々なサイト様へと、攻撃的な内容をした書き込みや、連絡をすることが 予想されたので、前回のような記事を書きました。
レイエ批判者の方の多くは、単純にイエローが嫌いという感情論者と 原作絶対論者といいますか・・・原作での表現が全てで、物語の行間を 読めない、発想と想像力が貧弱な方で構成されており 一握の可能性を想像することを否定、また個人の想像の自由を侵害。 また、自分自身が“妄想”している原作の世界観、価値観を 他者に押し付けて批判するので、議論もできなければ、言葉も通じません。
そういった方が、今回のそういう周期的な風潮で増加傾向、ならびに より好戦的、挑発的、攻撃的になっていますので 警戒を呼びかけてみた次第です。
別に、イエローが嫌いであろうと、誰が嫌いであろうと 対象を嫌いになる権利は各個人が保有するもので、それを侵害することは 誰にもできません。 しかし、その逆 イエローを好きであろうと、誰が好きであろうと 対象を好きになる権利は各個人が保有するもので、それを侵害することは 誰にもできません。
まぁ、こんな感じです。 でわ。
| |
|
7月22日(日)00:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 気になる話 | 管理
|