| 好きな作品語り・・・必読、まえがき。 |
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| 今回は未だに何も投稿されていないカテゴリに語りを投稿してみよう。 ということで、アニメ・漫画・特撮・ゲームのところの内容を書きたいと思います。
しかし、この文を読むにしても、またこれから先の文を読んでいくにしても 知ってもらいたいことが1つだけあります。 それは、管理人は幼少の頃に見た作品、または旧作(ブームの過ぎたものとかも含む) しかアニメ“は”愛せませんし、好きではありません。 正直、今やってるアニメに一切の興味は無いし、連続してみる気力もなければ 理解する気持ちも、挑戦してみるという思いも一切ありません。 (ただ、多少の知識と情報は持ち合わせています。)
なので、この語りを読んで理解できる方は相当“まれ”。 でも、理解してもらいたいとも思っていませんので、解る人だけが 「あ~、そうそう」「そうだった、そうだった」「えーそうかなー」と 思ってくれればいいです。ついて来れない人に構うほど管理人は優しくないです。
後、語りについてですが 果てしなくマイナーな作品が出てきますが、知らない人は知らなくて結構。 あくまでも個人的な“語り”なので、理解は一切求めません。 ただし、“いちゃもん”をつけるのはOKです。その作品を知っていたら 適当な感想や、語りに対する反論でもなんでもコメント欄に書いておいてください。 こちらが気付きましたら、読んでおきますのでw
もう一つ。 管理人の記憶が曖昧であったり、忘れていることがあると思いますが 管理人はそのままの記憶で語りを書くので、どこかヘンでしたら こっそりと教えてください。
と、いうことで好きな作品語りを次の記事より始めたいと思います。
さてさて、管理人についてこれる人は何人いるかな??
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4月29日(日)18:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | アニメ・漫画・特撮・ゲームなど | 管理
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| 読解、PAS・・・2 |
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| さてさて、「読解、PAS」の時間がやってまいりました。 楽しみにされてた方、全コンテンツを制覇されて暇な方など 様々な理由や境遇はあると思いますが、是非一度お目を通してください。
読解、PAS 第1章 第2話 再会、そして変わらぬ想い
この話で理解してもらいたいあらすじは
1.イエローとレッドの関係は、実際に会うことはなかったが続いていた。 2.レッド帰還を祝してのパーティをブルーが立案。 3.予定より早く帰ってきたレッドが、出会いの時と同じようにイエローを救う。4.1話から2話の間に、2年の時が流れている。
以上の4点です。
続いて、専門用語的なものを解説。 (それがどんなポケモンなのか。は、ネットの資料を読むなどして各自で調べてください。)
“愛する人”:レッドのこと。イエローにとっての。
マサラ~トキワ間の草むら:ゲームでいうなら1番道路のこと。
“かぜおこし”:名の通りの技。飛行属性。羽ばたいて風を起こし、その風圧 でダメージを与えるが、そんなダメージは高が知れており、ダメージはほとんどない。
“ゴッドバード”:飛行属性最強クラスの技。低空か地上で力を蓄えた後、 蓄えた力を解放して滑降、突撃して相手を攻撃する。この時、この技を放ったポケモンの身体は輝く。 この一撃は非常に強烈で、イエローがケガ以上を覚悟して怯えるのは当然である。 直撃すれば下手すれば貫通、即死。貫通を逃れても骨折以上はほぼ間違いない。
ちなみに、直線的にしか突撃できない為、側面からの攻撃で 容易にその姿勢は崩れてしまうという、大技ゆえの弱点が存在する。
あの人の声:レッドの声のこと。
「懐かしい温もりであった」:ポケスペ3巻参照。
“ばくれつパンチ”:直撃時、衝撃が波状となり身体から脳へとつながり脳を強烈に揺らす為、 この攻撃を受けたものは混乱状態に陥る。という強烈なパンチ攻撃。 レッドのニョロボン 「ニョロ」のPAS内での十八番。 大技の部類で、やや隙が多いため避けられやすい。
そのほか疑問になりそうな部分
1ばんどうろにピジョットがいる。
これは、ゲームで1ばんどうろにポッポが出てくるので その親的な存在が間違いなくいるだろうと推測しての登場です。
「いつものメンバーはトキワの森で放し飼いだ。」
トレーナーへの信頼、そしてポケモンへの信頼、お互いのお互いに対する信頼が 高い場合のみ可能な行動だと思っています。逃がしたわけでも、逃げているわけでもない。 また、自然の中で食事をさせたり遊ばせたりするのは、どうやらポケモンの世界では 一般的なことのようなので(ポケスペ公式サイトより)、 イエローもそうしていたということです。
「そんないつ壊れるかわからない非常に不安定な関係ながらも交際は続いていた・・・」 一般的には遠距離恋愛は続かないといわれていますし、 実際にそういう傾向にあるようですが、後々に解るのですが、 レッドがかなりマメにイエローと連絡を取っていたようなので、関係が続けられたようです。 また、会えないからこそ想いが募った。(特にレッド)というのも理由の一つでしょう。
とりあえずこんな感じで、レッドとイエローは再会したわけです・・・ う~ん、平和平和。
まだ疑問点がある方は、ここにコメントしていただくか サイトのweb拍手でお願いします。 (あまりにも核心をついた質問以外はちゃんと返信させていただきます。)
続きは次回の講釈で・・・。 でわ。
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4月26日(木)00:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | PAS関連 | 管理
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| 読解、PAS・・・1の続き |
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| 拍手レスもここでやればいいと気付きました。 これからは掲示板ではなく、こちらのブログで 拍手レスをしていきたいと思います。
なので早速レス。
4月22日 16時30分の方。 >第1話のレッドとサカキの台詞やフッシーの究極技で 勝負が決まるというのはどこで知ったんですか
読解、PASの1に書きました“原作との矛盾点、相違点”とは 実はこういうことをいいます。現在執筆中のPASの公開開始が FRLG編の連載真っ最中だったのですが、どうしても 作品を公開したい、書きたいという思いが強かったので “おそらく、こうなるだろう。”という管理人の読みと推測で 書かれたのがこの第1話の決着シーンです。 ・・・・・・と、いうことにしておいてください。
また、何か疑問点や矛盾点、または納得がいかない、きにくわない。 という意見も募集してますので、気が向いたらよろしくお願いします。 (もちろん、応援メッセージもOKですよw)
でわ。
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4月23日(月)21:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | PAS関連 | 管理
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| 読解、PAS・・・1 |
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| PASという作品を自分のサイトで二次創作しているのですが、 自分で書いておきながら解りづらい部分が多いと思います。
その原因の1つに、“自分しか解っていないことを書く”というものが あると思っています。というかそうです。
なので、それを補足しながらより多くの人にPASを楽しんでいただく為に、 それらの解読や、場面ごとの解説をしていきたいと思います。
思いっきりネタバレ(PAS上での)になると思いますので、 未読の方は(もちろん、二次創作元も)後注意ください。
読解 PAS
第1章 第1話 黒き鼓動のハジマリ
この話で理解してもらいたいあらすじは
1.レッドVSサカキの戦いが決着。(レッド勝利) 2.時間軸はFRRG(ファイアレッドリーーフグリーン)編。 3.決着後、レッドはサカキに導かれてサカキと共にどこかへと向かった。
以上3点です。 (原作との矛盾点や相違点については、後々に解説しますのでご安心ください。)
続いて、専門用語的なものを解説。
・フッシー:レッドの手持ちポケモン、フシギバナ。 詳細な情報は公式サイトを見ていただくか、ポケモン図鑑を参照してください。
・“ハードプラント”:草タイプの究極技(凄まじい威力を誇る技。)攻撃後、 その反動で動きが極度に鈍くなるデメリットを持つが、威力は半端ではない。 また、この技は限られたモンスターしかしようできない。(フッシーこと、フシギバナはそれに該当)
・大きな龍のようなポケモン:サカキのボスゴドラのこと。その姿や詳細は公式サイト、ならびにポケモン図鑑を参照のこと。
・男性:サカキのこと。サカキの情報は公式サイト、及び原作を参照。
・青年:ここではレッドのことを指す。レッドの人物像も原作及び公式サイトを参照。
・誰かの声:「必ず帰ってきてくださいね・・・」この声の主はトキワの森のイエロー。 彼女の情報も同じように原作や公式サイトにて。 ちなみにこの時、既にレッドとイエローはいい雰囲気だったようだ。
なぜ、レッドは敵であるサカキについていったのか。 これはレッドの言葉通り、サカキの知識と力がポケモンと人間の共生する 今の世の中で、もっと有益に活かすことができることをレッドが知っているからです。 その代わりにサカキの後継者になることが条件とされているが、 それを補っても余りあるくらい、サカキの持っている知識と力は 凄まじいものだという判断をレッドがしたからです。
また、レッドとサカキの会話については原作を参照してください。 とりあえずレッドとサカキが因縁の敵同士であり、お互いにお互いを高く評価しているということです。
こんな感じで続いていくかも・・・とりあえず、 続きは次回の講釈で・・・。(元ネタ知ってる人少なそうw)
でわ。
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4月21日(土)22:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | PAS関連 | 管理
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| “人の話を聞く”耳を持つ・・・2 |
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| つまらないかもしれませんが、前回の続き。 なんだか説教臭かったり、なんだか怪しい宗教団体の 演説とか講演に思えるかもしれませんが、興味のある方は (特に、日本語、“言葉”や“文字”に興味のある方) 読んでみてください。
※ 結局、小難しい話に分類しました。 ※ 文体を自分の書きやすいようにしましたので、 少々、言葉が汚いかもしれません。
“ジョハリの窓”・・・というものがある。 本来この用語は心理学(?)の世界の言葉で 対人コミュニケーションにおける、自分自身の理解に 関することを図でまとめたものだ。(自己見解)
実際の図と詳細は↓のリンクにて。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%81%AE%E7%AA%93
ここからの語りはこの“ジョハリの窓”を理解したとして続けていく。 面倒くさい方はここで読み止めるのが賢明だろう。
さて前回、自分は自分のサイトの掲示板の書き込みログを 読んで、とても心のに響いたと書いた。 そして、なぜココに響いたのかというと、私生活の変化の都合で “人の話を聞く”姿勢でいたことが理由だとも書いた。
これがどう、“ジョハリの窓”に繋がるのか・・・
“ジョハリの窓”が発見され、そして作り出された目的は 自分自身の発見、認知。そしてそれによる成長が大きな目的 だろうと自分そう見解している。
実際、大きな成功や才能を持つ人というのは、秘められた部分を大きく開花させた人や、 自分自身をしっかりと理解している人が多い。 自分を知らずにして、才は産まれず、活かされることはないというわけだ。
“ジョハリの窓”の理想形は4面全てを認識し、理解することなのだが、 実際は100%の理解は不可能なので自分が理解している部分の 総面積が大きければ大きいほどよいとされる。
しかし、この“ジョハリの窓”はあくまでも“対人コミュニケーション”における 形であり、自分ひとりで作り上げていくものではない。 そう、必ず誰か“他人”の目、または言葉が必要になってくるのだ。
しかし、他人の目や言葉を素直に聞けない。 即ち、“人の話を聞かない”状態、そういう“耳”でいると 自分の“ジョハリの窓”はいつまでたっても自分しか知らない、 または自分も相手も知っている部分しか開かれることはないのだ。
これによって一番損をするのは、間違いなく自分自身である。 どんな些細なものであっても、他人から向けられる目や言葉から の客観的な意見を無視していては、どんなに才能があっても、 それ以上の成長も見込めないし、頂点を掴み取ることはできないのだ。
さて、自分はあの書き込みのログを読んで、なんだか最近忘れていたことを 思い出すことができた。いや、ハッと気付かされたのだ。 自分自身では気付けないのに、“気付かさせる”ことができるということは、 それだけ、自分に向けられた客観的な意見というものは強力だということ。
“言葉”や“文字”の秘めるエネルギーというものは 我々の想像を遥かに超えるものなのかもしれない。
そして気付いたことを活かせなければ、受け取った客観的な意見も 無駄になってしまう。なので自分は、今回サイトの方で更新した分の 小説の後半部分は、感情や状態とリンクした情景描写を強く表現してみた。 何かこれで伝わることがあれば、そこから何かを感じ取ってほしい。
反響があってもなくても続きます。次回はこのまとめ+αで。 でわ。
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4月21日(土)22:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 小難しい話 | 管理
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